不快な欠点

痛くないは当たり前!
「キーンとしない」キャビテーション

当サロンが採用するキャビテーション機器について少しご説明させてください。

「痛くない」キャビテーション施術ですが、ひとつ不快な欠点があります。

キャビテーションでは、25キロヘルツから50キロヘルツといった体の芯まで浸透する音波を使用します。
(※数値の少ない方が高出力なので25キロヘルツが最も効果的)


そのため、施術中のお客様に「キーン」という骨伝導音が発生してしまうのです。約30分もの施術中、これを我慢するのは相当の苦痛を伴います。

つまり、「熱くも痛くもないが、不快」というのがキャビテーションの弱点でした。
そのため、出力を抑えた35キロヘルツから50キロヘルツといった製品が一般的です。

Beauty Shapeは
それでも「効果が高い」にこだわりたいと思いました。

そこで採用したのが“キャビリポ(Cavi-Lipo)”という機種です。

この機種は、上記でも述べましたように、「eエステみつけた」が選ぶ5大キャビテーションの中の、唯一日本製の機種です。

“キャビリポ(Cavi-Lipo)”は独自の特殊シリコンヘッドを採用しています。

(特許出願中)

シリコンヘッドを使用することにより、今まで金属ヘッドを使った超音波トリートメントで感じていた骨伝導による「キーンと響く嫌な感じ」がほぼ解消されています。


その結果、キャビテーションを行う上で最も効果的な出力とされる25キロヘルツへのこだわりと、骨伝導音の軽減による「不快感の解消」の両方を実現できました。

「効果が高く、気持ちいい」を可能にしたのです。

ですから、今まで不快な骨伝導音が嫌で施術を受けられなかったお客様にも安心してお勧めできます。

「キーン」としない、シリコンヘッドの違いはぜひ、Beauty Shapeにてご体感下さい。

 

というわけで、
●●●●の答えは:骨伝導音
でした。



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